2026年6月
「モンゴル人員党 女性国家大会議員団を迎え意見交換会」

モンゴル人員党 女性国家大会議員団を迎え意見交換会

モンゴル人民党の女性国家大会議員団との意見交換会が党本部にて開催されました。

女性局長として「女性が社会進出をする上での課題やその克服経験を共有し、日蒙両国の友好関係のさらなる発展につなげていきたいと述べました。」

モンゴル側からも自民党女性局との協力関係の強化への期待が示され、女性議員の育成や議員活動、選挙制度、ジェンダー政策などについて幅広く意見を交わし、相互理解と連携を深めました。

自民党の孤独・孤立対策特命委員では、今年「こども・若者の自殺対策PT」、「内密出産について考えるPT」の2つのPT(プロジェクトチーム)を立ち上げました。
自民党初の「内密出産について考えるPT」の事務局長として、この問題についての論点整理をとりまとめ、黄川田大臣に、さらに木原稔官房長官に手交しました。

再犯防止活動に取り組む森由起子前衆議院議員、 世古まみこ衆議院議員とともに高見康裕法務部会長代理を訪問し、リアルな声をお伝えしました。

三重県から地域の皆様や三重県農業委員会、みえ女性こども応援ネットワークの皆様にお越しいただきました。
現場を知る皆様との連携は不可欠です。

自民党政調全体会議では、補助金や基金の見直しを議論し、こども若者未来創造本部事務局長として、子育て・福祉分野の事業委託先の見える化推進について説明しました。
さらに、国旗損壊罪のプロジェクトチームや温泉文化のユネスコ無形文化遺産登録推進議連、イラン情勢に関する合同会議などにも参加。
また国会敷地内で展示されているオフサイト建築方式の木造救急住宅を見学し、災害時における良好な住環境の重要性を改めて実感しました。

農業構造転換や輸出・GXなどの政策提言を鈴木農林水産大臣に提出しました。
あわせて水道下水道議連として財務省へ要望書を提出。
熊野市長、紀宝町長、多気町長をはじめ、多くの皆様にもご来訪いただきました。

自民党女性局長として宮崎県や兵庫県を訪問し、女性局の役割について講演しました。
宮崎県では中高生の居場所作りに取り組む皆さんを訪ね、コワーキングスペースを活用した先進的な活動を学びました。

自民党の骨太方針を巡る議論が本格化し、こども若者輝く未来創造本部事務局長として政策提言を行いました。
また、内密出産プロジェクトチームでは論点整理を公表し、困難を抱える妊産婦への支援や、子どもの出自情報を適切に守るための仕組み作りについて議論を進めました。

三重県発祥のスポーツSSピンポン

SSピンポンは、視覚障害のある方と健常者が一緒に楽しめる、音の出るボールを使用した卓球競技で、三重県発祥のスポーツです。
日本SSピンポン協会の皆様と共に、河合純一スポーツ長官を表敬訪問し、激励のお言葉をいただきました。
また、初代スポーツ庁長官の鈴木大地参議院議員にも大変お世話になりました。今後もSSピンポンの普及を応援してまいります。

地域の声を力に、現場第一で活動

紀勢道四車線化事業起工式をはじめ、菰野町けやきフェスタ、多気町彦左衛門あじさい祭り、松阪市三雲ふれあい体育祭など各地の行事に参加しました。
桑名では保育士の皆さんから現場の課題や思いを伺い、子どもたちの成長を支える皆さんのお役に立ちたいとの思いを新たにしました。また、木曽三川清掃活動にも参加し、環境保全の大切さを実感。
養鶏・畜産農家の皆さんからは資材や飼料価格高騰などの課題を、津や鈴鹿の事業所からは中東情勢の影響についてのお話を伺いました。
今後も地域の声を国政に届け、課題解決に取り込んでまいります。

無病息災を願って

桑名市の神社で茅の輪くぐりの準備を手伝い、皆様の無病息災を祈願しました。
南伊勢町では鈴木英敬衆議院議員後援会の集い参加し、多くの皆様と交流。
三重県薬剤師会や三重県保険医協会の会合では、中東情勢の影響などについて意見交換を行いました。

温泉文化のユネスコ登録を目指して

三重県旅館ホテル生活衛生同業組合の懇親会に参加しました。
2030年の温泉文化ユネスコ無形文化遺産登録に向け、関係者の熱意と運が高まりを実感しました。

2026年5月
「AZECが支えるアジアの未来と日本の役割」

AZECが支えるアジアの未来と日本の役割

AZEC(アジア・ゼロエミッション共同体)は、各国の実情に応じた「多様な脱酸素化」を進めながら、経済成長とエネルギー安全保障の両立を目指す2022年に岸田前総理が提唱した国際的枠組みです。

今回、岸田前総理のフィリピン訪問にAZEC議連の一員として同行し、マルコス大統領やガリン・エネルギー大臣らと会談しました。
中東情勢が不安定化する中、エネルギーサプライチェーン強化や燃料供給の安定化、再エネルギーの選択肢拡大やSMR(小型モジュール炉)導入の可能性などについての意見交換が行われ、AZECへの期待の大きさを実感しました

また、バタンガスLNG受け入れ基地を視察。東京ガスと現地企業が共同運営する浮体式LNG設備は、エネルギー多様化を支える重要なインフラであり、日本の技術や知見をアジア全体のエネルギー安全保障強化に活かしていく重要性を改めて感じました。


さらに、現地経済界との意見交換や、南沙諸島問題を背景とした日米比連携の重要性についても認識を深め、エネルギー・経済・安全保障の各面で大変意義深い訪問となりました。

岸田文雄最高顧問の総理特使としたAZEC議連によるフィリピン訪問について、高市早苗総理へご報告のために官邸へ。

脱酸素化を、エネルギー安全保障や経済成長と両立させながら進めるというAZECの基本理念に、現地でも高い評価と大きな期待が寄せられていました。

自由民主党女性局の全国女性地方議員政策研修会が開催され、オンラインを含め過去最多となる320人以上が参加しました。

こどもの性被害防止、北朝鮮拉致問題、国家安全保障、経済政策、女性の健康政策など幅広いテーマを学び、地域や議会活動にどう活かすかまで踏み込んだ内容に。グループワークでは「私たちの骨太方針」を作成し、国と地方のつながりを実感しました。

開会式では高市早苗総裁が「鉄の天井をみんなで開けていこう」と力強く挨拶。全国の仲間との交流も大きな刺激となった二日間でした。

自由民主党滋賀県連女性局の集会に女性局長としてお招きいただき、女性局の活動紹介や意見交換を行いました。

国土交通委員会で都市再生特別措置法等改正案について質問。地域公共交通や駐車場、旧校舎活用などをまちづくり計画に位置づけ、地域の魅力向上やにぎわい創出につなげる支援の必要性を訴えました。

シャッター街が続く地方の空洞化に歯止めをかけるための改正案です。

全国政務調査会長会議に、こども若者未来創造本部事務局長として出席。

小林鷹之政調会長から中東情勢の影響や政府・党の対応についての説明を受けた後、活発な質疑応答が行われ、自民党の層の厚さと地域に根ざす国民政党としての責任を改めて実感しました。

憲法議論と地域課題に向き合った大型連休

大型連休は、自民党三重県主催の憲法改正キャラバンに参加し、地方の立場から合区解消の必要性を訴えました。

津市では中学生春季相撲大会や小学生交流会を訪問。

さらに、中東情勢の影響で厳しい状況にある塗装業の方々や、事業承継に悩む警備業の方々から現場の声を伺いました。桑名の金魚祭り、いなべ市戦没者慰霊式典にも参加しました。

新緑のふるさと

新緑の多度山のふもとで多度まつりが開催され、早朝6時のご神事から参加しました。

時代の変化に向き合いながら祭りの継続に尽力される皆様に心から敬意を表します。三重県政150周年記念式典では高校生が大活躍し、未来への希望あふれる式典となりました。

また、ベトナム・バクニン省の経済使節団が三重県を訪問し、松阪での歓迎式典でご挨拶。県内企業の進出を契機に、今後は人的交流も含め、三重県とバクニン省の結びつきがさらに深まりそうです。

海女の祈りに包まれる春

鳥羽・石神さんの春祭りへ。海女の皆さんの大漁と安全を祈願するお祭りで、女性の願い事を叶えてくださる神様としても多くの信仰を集めています。

毎年ここで再会する海女の皆さんとの語らいは、私にとって心温まる大切な時間です。

現場の声を力に

母の日、「ありがとう」の気持ちを胸に、自民党本部での女性議員政策研究会の後、地元へ戻り松阪市飯南町、志摩市磯部町の自民党支部総会に出席。

磯部では鈴木英敬衆議院議員とともに地域の皆様の声を伺いました。

中東情勢の影響による資材不足は深刻で、職場は緊迫した状況です。その事情をしっかり政府へ届けてまいります。

また田村憲久衆議院議員からお声かけいただいた松阪市女性部懇親会では、パワフルな皆様から大きなエネルギーをいただきました。

桑名でのミニ集会では、国会での政策立案過程をはじめ、教育、税制、農業、観光まで幅広いご意見やご相談をいただき、大変有意義な時間となりました。

各地で実感した地域の活力

四日市のばんこ祭りでは石原正敬衆議院議員とお会いしました。
国際情勢の影響で原料調達が厳しさを増す中、試行錯誤を重ねながら挑戦を続ける業界の皆様に心から敬意を表します。

鈴木英敬衆議院議員と尾鷲コツまみバルへ。
毎年参加しておりますが、尾鷲愛あふれる皆さんとの交流はいつも楽しく元気をいただきます。

日本拳法三重県総合大会では、女子選手の活躍も印象的でした。

桑名では表具展へ。日本の伝統工芸の素晴らしさと、その技術を未来へ承継する人材育成の重要性を改めて実感しました。

伝統文化継承と地域振興

磯町の御木曳に参加し、地域の伝統と活気に触れました。また別日には当選同期の生稲晃子参議院議員、梶原大介参議院議員と御木曳に参加。
全国から多くの皆さんが伊勢に集まります。

県内の観光業にも大きくインパクトがあるご遷宮。これから2033年まで地域の皆さんが行事を丁寧に遂行されます。

その他、自民党美杉支部総会、三重県司法書士会総会、女性議員との意見交換会などにも出席し、多くの皆様との交流を通じて地域の課題を伺いました。

2026年4月
「常若の精神で未来へ - 党大会とこども政策の継承」

常若の精神で未来へ - 党大会とこども政策の継承

自民党大会が開催され司会を務めました(2回目ですがやはり緊張…)。
高市早苗総裁が明確に党の方向性を示され、私も関わった立党70年の新ビジョンも発表。
伊勢神宮の理念「常若(とこわか)」を反映した内容です。全国の仲間との結束を改めて確認しました。

前日には女性局長会議と青年部合同会議が開催。
20年前の「こどもハッピープロジェクト」のタイムカプセルが開封され、当時の思いと先見性を実感し、今の時代に即したこども政策策定への決意を新たにしました。
今後も変わらぬ思いでこども政策を推進していきます。

自民党食料産業政策委員会で、川崎市の最先端植物工場を視察。成長戦略分野として注目される新たな取り組みです。

郵政民営化法改正案の部会は満員。郵便局は地域を支える重要インフラであり、全国約2万4千局のネットワークと行政サービスの担い手としての役割を引き続き支えてまいります。

また内密出産やこども・若者政策、農林水産、アジアの脱酸素化など幅広い分野の会合や勉強会に出席しました。

党本部での茨城県連合女性局研修会では、小林鷹之政調会長が物価高対策やイラン情勢について解説。

女性局政策ミーティングでは、山谷えり子参議院議員が北朝鮮による拉致問題を講演し、被害者全員帰国に向けた国際連携の重要性を強調しました。女性局は人権問題として全国的な運動を推進してまいります。

また、女性未来塾では、簗和生衆議院議員が食育をテーマに法改正や現状課題を解説し、活発な意見交換が行われました。

食文化産業政策推進プロジェクトの交流が開催され、農林水産省と経済産業省の若手職員が連携してまとめた提言をもとに、120名を超える企業関係者が参加し、活発なプレゼンと意見交換が行われました。
政務官時代に立ち上げを後押しした取り組みが広がりを見せています。

国土交通委員会では中東情勢の影響を踏まえ、資材流通の安定化や物価高対策について質問。あわせて建設業界の女性団体「パールこまち」の活動を紹介し、女性就業支援の方向性を議論しました。
さらに地元選出議員として要望活動や党部会に出席しました。

地元の皆様からイラン情勢の影響について電話でヒヤリングを実施。現場の声を丁寧に受け止めました。
橋爪志摩市長からは市のマスコット「あおサ~」(あおさのり)をご紹介いただき、和やかなひとときに。

さらに四日市法人会女性部のみなさまにも東京へご来訪いただき、有意義な交流の機会となりました。

神宮式年遷宮に向けた指導と地域課題への対応

20年に一度の神宮式年遷宮に向けたお木曳出初め式に参加。「常若」の精神のもと伊勢が2033年へ向かって動き出しました。

あわせて各地の総会やお花見行事に出席し、燃油価格や渇水対策などを説明。
政府としても原油の安定供給や流通確保に向けた体制整備を進めています。

現場の声から政策へ

鈴木英敬衆議院議員と志摩市・波切漁港を訪れ、クロマグロのTAC(漁獲枠)規制により水揚げが減少している現状を伺いました。
黒潮大蛇行の終息による期待が高まる中、実情を踏まえた対策を検討していきます。

あわせて石原正敬衆議院議員と北勢地域で若手畜産農家の皆さんと意見交換を行い、国政情勢や税負担、 経営課題について率直な声をいただきました。
さらに伊賀市で川﨑ひでと衆議院議員のはなみずき会や各地の自治会総会にも参加し、地域の声に向き合いました。

地域とともに今を考える

自民党御浜町支部・菰野町支部総会に出席。谷川県議会議員にもご出席いただきました。また北勢5市5町の正副議長による初会合が開催され、広域連携の重要性を実感しました。菰野町・大日堂五百羅漢の藤まつりでは、地域の皆様が大切に守り続けてきた藤棚の美しさに心を打たれました。

一方で、中東情勢が日々の仕事や暮らしに及ぼす影響を強く感じています。政府としての対応や各省の相談窓口の動きを、迅速かつ的確にお伝えしていく責任の重さを改めて認識しました。

名張市議選全員当選と市長再選を祝して

名張市議員選挙で仲間の皆様が全員当選され、心よりお祝い申しあげます。
お会いできなかった皆様には失礼いたしましたが、今後とも宜しくお願い致します。

2026年3月
「令和8年度予算 年度内成立へ向けて審議加速」

令和8年度予算 年度内成立へ向けて審議加速

衆議院予算委員会での審議が先月末より始まり、参議院においては3月16、17日に基本的質疑が行われました。
来年度予算には、責任ある積極財政のもと、物価対策や成長投資などが盛り込まれています。

高市早苗総理のもと、年度内成立に向けて国会審議に誠実に対応し、与党一丸となって緊密に連携しながら、早期成立を目指して参りました。しかしながら結果として暫定予算となりました。
私も予算委員階の一員として審議を重ね、一日も早い本予算の成立に全力で取り組んで参ります。

この時期、国会で審議される法案の説明が相次ぎます。所属委員会の案件はもちろん、それ以外の法案についても、自民党内の勉強会や各省庁からのレクチャーを受け理解を深めています。
国民生活経済に関する調査会では、若者の地方からの人口流出について参考人質疑を行いました。

自民党女性局就任以来、各地の女性局員の会議参加により、今まで以上に皆様との意見交換をする機会を頂くことができました。
今月は自民党本部での幹事会等に参加しました。

3月8日「国際女性デー」に向け、女性局では理解促進の取り組みを全国展開しています。
その一環として、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンの飛松真理奈氏を講師に迎え「マダガスカルにおける母子の栄養改善」をテーマに勉強会を開催しました。
国際協力の現場への敬意と感謝を示すと共に、多様な視点を取り入れた女性局の活動推進の重要性を強く感じました。

またEU代表部で行われた「国際女性デー」では各国女性大使の皆様とお会いし交流を深めました。

自民党のこども若者未来創造本部の事務局長を拝命し、三原じゅんこ本部長、自見はなこ幹事長とともに、こども若者政策のさらなる前進に取り組む決意です。

また、松野博一座長のもと「内密出産」を考えるプロジェクトチームの事務局長も務め、悩みを抱えるお母さんと生まれてくる命を守る重要な課題に向き合います。

国土交通委員会理事会で神奈川県相模原市の地方交通を視察。
また女性局としてとりまとめた要望書を鈴木幹事長はじめ役員の皆様に提出。全国の女性局の声を政策に反映していきます。

現場の声を力に、初心を胸に前進

早朝の木曽川清掃活動に参加しました。
年末年始には「自民党が変わった」「国会に興味が持てるようになった」といった声を多くいただきました。
今年はさらに地元や現場を丁寧に回り、一つひとつの課題に真摯に向き合って参ります。
また、物価高対策や経済政策についても、地方の皆様に実感して頂けるよう着実に推進していきます。
初心を忘れず、謙虚に歩みを進めて参ります。

地域と共に備える、防災と支援の決意

週末は地元で活動。
自衛隊入隊・入校者激励式では心からエールを送り、政府として処遇改善に全力で取り組む決意をお伝えしました。

また、三重県総合防災訓練には広域・他分野からの参加があり、それぞれが役割を果たす重要性を改めて実感しました。
東日本大震災から15年を迎え、平時からの訓練の積み重ねの大切さを胸に、ハード・ソフト両面での防災対策を着実に進めて参ります。
春の訪れを感じる中、引き続き地域に寄り添った活動を続けて参ります。

地域の発展と建設業の未来へ

国道422号下地トンネル貫通式や鳥羽河内ダム定礎式などに出席し、皆様と喜びを分かち合いました。心よりお祝い申しあげます。

あわせて、三重県建設業協会女性部パールこまちの皆様と意見交換を行い、女性が働きやすい環境づくりや資材高騰、民間契約の課題など多くの声を伺いました。
女性の現場監督も増える中、建設業界のさらなる活性化に向けて取り組みを後押ししていきます。

2026年2月
「高市政権のもと歴史的勝利 ― 第51回衆議院議員総選挙のご報告と決意」

高市政権のもと歴史的勝利―第51回衆議院議員総選挙のご報告と決意

高市政権下で行われた総選挙において、「日本列島を、強く豊かに。」を公約に掲げた自民党は過去最多の316議席を獲得し、国民の強い信任を受けて歴史的勝利を収めました。
三重県でも小選挙区制導入後初めて全4選挙区で勝利することができました。皆様の温かいご支援に深く感謝申しあげます。

今後は経済政策を着実に前進させ、国民生活の向上を早期に実感していただけるよう国会論戦に全力で取り組みます。
大きな結果をいただいた今こそ謙虚に初心に立ち返り、国民政党としての責任を果たして参ります。

党本部でJAかみましき女性部と意見交換をし、豪雨被害地区の現状や切実な声を伺いました。
厚生労働省から重層的支援事業について、予算総額は維持されているものの申請増加による配分変動の可能性の説明を受けました。

さらに、鈴木英敬衆議院議員、鈴木健一伊勢市長、一見勝之知事、濱田伊勢商工会議所会頭とともに財務省へ要望活動を行いました。

国会がはじまりました!高市早苗総理が日本列島を強く豊かにする政策を表明。
自民党女性局として、東京ニュービジネス協議会や自由民主党静岡県支部連合会の皆様と意見交換。
50代以上の女性の働きやすい仕組み作りなど、今までと異なる視点の気づきをいただきました。

JA三重青年部からは農業用水確保などの重要課題を共有。
法案審議が続く中、地元と東京を行き来しながら、緊張感をもって国会に臨みます。

伊勢奉祝集会講演に参加

建国記念日には安倍昭恵さんの講演に参加し、 鈴木英敬衆議院議員や県内の皆様と記念参拝しました。

立坂神社の豆まき

桑名の立坂神社で一足早い豆まきに参加。
皆様に福が訪れることを願いました。

地域を支える郵便局と長島の張り子

南勢・北勢地区郵便局長会で、郵政民営化法改正や郵便局と自治体の連携強化について意見交換。
桑名市長島町のおもちつき大会や、張り子作家の岡村政志さんの作品との出会いを通じ、日本の伝統と地域の力を実感しました。

世代をつなぐ町道場

桑名市の大橋先生が指導されている「ゆりあげ剣道教室」の稽古を見学。礼儀正しく元気な子どもたちが全国大会にも連続出場しています。

鬼滅の刃の影響で大人の挑戦者も増える中、世代を超えて学び合う町道場の灯が続くことを願います。

地域行事に見る市民の力

松阪市の武四郎まつりや営農組合総会、津城復元チャリティーコンサートに参加しました。 

武四郎まつりでは嬉野中学の皆さんが松阪もめんの手作りしおりを配布。

地域を守る市民の皆さんの地道な努力に心から敬意を表します。

連日の個人演説会や街宣活動に多くのご支援をいただき感謝申しあげます。県外からも多くの応援を受け、寒い中皆様と一緒に戦い抜いた12日間でした。

また、女性局長として他県にも初めて応援に行きました。

三重県4小選挙区すべてで勝利という結果に感謝しつつ、謙虚に初心へ立ち返り、経済政策に全力で取り組みます。

2026年1月
「初心を忘れず、現場主義で前へ」

初心を忘れず、現場主義で前へ

昨年は農林水産大臣政務官、そして自民党女性局長として、公務・政務の両面で多くの貴重な経験をさせて頂きました。支えてくださった皆様に心より感謝申し上げます。
本年はさらに地元や現場を丁寧に回り、一つひとつの仕事に真摯に向き合い、着実に前へ進めて参ります。
物価高対策や経済対策についても、その効果を地方の皆様が実感できるよう、責任を持って推し進めてまいります。
年末年始に多くの方々をお話する中で、「自民党が変わった」「政治や国会に関心を持てるようになった」との声を数多く頂きました。
こうした声に慢心することなく、常に謙虚に、初心を忘れず、信頼される政治を目指して参ります。

高市早苗総理が閣僚の皆様と共に伊勢神宮を参拝され、三重県選出国会議員として同行しました。沿道では多くの皆様から暖かい歓迎を頂き、総理も笑顔で答えられました。
経済政策を着実に進め、日本の新たな可能性を切り開いていく決意を新たにしました。20年ごとに行われる式年遷宮について、「新しくするからこそ永遠になる」とのお話が印象に残りました。

自民党本部での仕事始めに出席し、女性局として役員連絡会で新年の決意を共有しました。
高市総理へ神宮参拝のお礼を申し上げました。

西田昭二議員と石川県庁・内灘町を訪問。被災から2年が経つ今も、避難所運営や液状化、医療従事者支援など多くの課題が残されています。馳知事から直接説明を受け、復旧・復興にはなお国の支援が不可欠であると痛感しました。暮らしの支援を軸に被害地の不安解消に向けて政策を前に進めて参ります。
また、石川県議会での正副議長を女性が務めていることも大きな励みとなりました。

地域と共に迎える新年

新年は各地の元旦祭、自治会初集会からスタートしました。毎年恒例四日市ウミガメ保存会の新年清掃活動に参加。
地域の皆様と清々しい一年の幕開けとなりました。

仕事始めは街頭から

各スポットで街頭活動を開始。お正月中も辻立ちを行い、多くのご声援を頂きました。また、津市議選に向けて自民党系候補の全員当選を目指します。

出初め式と新成人に寄せる思い

各地で出初め式や二十歳の集いが開催されました。
昨年、大船渡の森林火災現場を視察し、火災が暮らしや産業に与える甚大な影響を実感しました。老朽化や高齢化、団員減少など課題がある中、現場の声を踏まえた消火体制の強化が重要です。
地域の初動消火を担う消防団の皆様には安全確保をお願いし、二十歳の集いでは新成人の皆様の門出を心からお祝いします。

県内各地の賀詞交換会-紀宝町20年の歩み

紀宝町制20年式典に出席。豪雨災害を乗り越え、防災の先進的な取組を進めてきた歩みに敬意を表します。能登半島地震での支援への感謝も語られ、勇退を表明された西田町長のリーダーシップに感謝とエールが次々と送られました。
県内各地での賀詞交歓会や挨拶回りも引き続き続きます。

地域を支える皆様と安全祈願祭への参加

三重県建設業協会の安全祈願祭に出席し、地域を支える皆様のご安全を祈願しました。
各団体の新年賀詞交換会にも参加。
高市内閣の経済政策への期待の高まりを感じました。

冬の現場を駆け巡る日々

今年も多度には美味しいみかんが実りました。
出初め式が行われた木曽岬では、地域を守る皆様の凜々とした姿に触れました。
さらに北陸女性局ブロック会議で富山を訪問。各地での出会いと学びを力に、真冬の活動はまだまだ続きます。

衆議院解散、三重から全力で挑む総力戦

衆議院が解散し、総選挙戦がスタート。高市政権の政策を前進させるため、三重県内の自民党全員当選を目指して全力で活動しています。
四日市市では石原正敬候補の演説会で応援弁士を務め、伊賀市では市川県議や市議とともに川﨑ひでと候補の政策を訴えました。さらに伊勢市で小野田紀美大臣が来られ、鈴木英敬候補の大集会に出席。
田村のりひさ候補の女性の集いにも参加。熱気あふれる集会が各地で行われました。
また、幅広い分野の方々と意見交換を行い、自民党が進める物価高対策や、経済対策、高市総理の決断による政策の前進について説明。各地での個人演説会も通じ、日本を守り責任と覚悟と強く皆様に訴えました。

2025年12月
「国土交通委員会で四日市くすの木パーキングの復旧支援について質問」

9月の四日市くすの木パーキングの大雨被害を受け、国土交通委員会で国の復旧支援や被害車両への対応、全国の地下施設への展開について質問。年内に復旧方針が示され、国が支援を決定する予定です。止水板の不具合への対応も含め、必要な措置を速やかに講じるとの答弁があり、今後も地元国会議委員として対応していきます。

ものづくり日本を支えてきたのは中小企業が自力で研究開発の努力を積み重ねてきたから。しかし日本は民間の研究開発に対する公的支援がOECD諸国の平均以下です。
ものづくり日本の名に恥じない税制が必要。年末税調で研究開発・投資促進・税制の重要性について発言しました。

ワシントン条約締結国会議において、ウナギ全種の輸出規制を求めるEUの提案に対し、資源管理の実態を踏まえた日本の立場が圧倒的支持を得て、日本の食文化「ウナギ」が守られました。官邸や関係各省庁、国会議員が一体となったオールジャパンの成果でありますが、今後も厳格な資源と養殖技術の追求が求められます。あわせて、水産部会では瀬戸内海のカキ養殖支援やスルメイカ漁獲枠など、水産業をめぐる課題について報告と議論が行われました。

県政・国政報告会出席

中森博文県議の県政報告会に出席し、有村治子自民党総務会長や川崎ひでとデジタル大臣政務官から国政報告を伺いました。
有村総務会長は女性議員のロールモデルとして大きな存在です。

三重県身体障がい者福祉大会など地元の行事参加

三重県身体障がい者福祉大会、自民党亀山支部、行政書士会、各地元行事、諸会合に参加し、関係団体の皆様と意見交換を行いました。
伊賀市上野遊水池10周年式典、地域のお餅つき、マルシェ、障がい者芸術文化作品展、少年野球大会などに参加。
菰野町田光では地元の酒米を使った新酒とそばを味わい、各地で変わらぬ日常と地域の温かさに触れ、そのありがたさを改めて実感しました。

2025年11月
「第98代自民党女性局長の仕事が始動しました。」

第98代自民党女性局長の仕事が始動しました。

新体制は鈴木英敬局長代理、生稲晃子局長代理、21名の役員の皆様 総勢24名で構成され一年間活動します。
「いどばたキャラバン」をはじめとした対話集会、政策力強化、女性未来塾や女性候補者育成コース等の人材育成、SNSでの広報活動等女性局ならではの取組を行い、児童虐待防止、女性の健康、女性やこどもなど社会的に弱い立場の方の視点を大切にした政策を発信していきます。

自動虐待防止月間(オレンジリボン活動)

11月は自動虐待防止月間(オレンジリボン活動)。
虐待に気づいたら児童虐待防止ダイヤル「189」(イチハヤク)。虐待を許さない社会を目指しましょう。

予算委員会が始まり、責任ある積極財政をはじめとする充実した議論が続いています。
今国会から予算委員会の一員として参加となり、テレビ放映の反響に驚いています。

国土交通委員会の理事を拝命
国土強靭化、防災、観光、交通など国民生活に直結する課題に取り組んでいます。自民党では税制調査会を前に水産・農林をはじめ母子保健、周産期医療、鳥インフルエンザ、林政など幅広い政策課題を議論しました。
災害対策特別委員会では、四日市市の水没事案を踏まえ、内水対策や調整池の重要性を指摘しました。

地元関係者や自治体首長と課題を共有し、知事や関係議員と共に国への要望活動を行っています。

志摩市・南伊勢町の両市町村長が来訪され、三重県の水産業振興や農業課題について意見交換を行いました。
太陽光発電の地域共生と規律強化をテーマとする5部会合同の部会に参加し、かねてから強い関心を持っている太陽光パネルリサイクルの議論に加わりました。
さらに鳥獣被害対策特別委員会としてクマ被害への緊急対策を国に申し入れ、自治体支援や地域対応の必要性を訴えました。 

JA全青協さんと食育・米政策など農政課題の意見交換を行ました。

またノーベル賞を受賞された坂口先生、北川先生が自民乙の部会に来られお話を拝聴しました。

自民党女性局長としての初仕事として、女性局関東ブロック会議を開催。多くの来賓を迎え、活動報告や政策テーマ、党勢拡大について意見交換を行いました。
また、東海ブロック・九州ブロック会議も開催され活発に意見を交換しています。

クルマの町・鈴鹿にゆかりのあるホンダのブースで最新車両や2026年発売予定のモデルを視察。

私、実は中型二輪の免許保持者です。学生時代、250ccに乗っていました。夏休みは寝袋持って北海道をツーリングしていたクチです。久しぶりに跨ってテンション上がりました。日本のものづくり魂に大興奮。

車両市場の課題を伺い、再使用型ロケットなどの成果に触れ、日本のものづくりの力と、将来に向けた技術力・人材育成の重要性を実感しました。

三重県農業委員会との協議や各議連・部会での政策提言、来年度予算や国道強靱化に関する議論にも参加し、党務・政策活動が活発に続いています。

全国豊かな海づくり大会開催

天皇皇后両陛下ご臨席のもと、全国豊かな海作り大会が三重県で41年ぶりに開催。何年も皆さんが待ちに待った県民行事でした。
感無量です!
陛下のおことばや若い世代の発表、地域の先進的な取組に触れ、生業としての水産業をいかに維持していくか、水産業振興と海の環境保全、山から海へとつながる自然の循環の大切さを改めて実感しました。

各地の秋祭り文化祭、式典に参加

秋祭りの時期を迎え、桑名商工祭りや四日市の「萬古とお茶を楽しむ会」、桑名、四日市、津、松坂、大台町での祭りや文化祭、四日市中央地区社会福祉協議会30周年式典などに伺い、地域の方々と交流し、地元の魅力を再認識いたしました。

三重県内の多くの地域が人口減少などの課題を抱えつつ、住民の皆様は郷土愛が強く、地域への誇りと行事への主体的な参加が地域創生に不可欠であることを実感しました。お声かけいただきましたことに感謝しますとともに、今後も若い世代に郷土愛が伝承されていくことを切に願います。

現場第一で県内各地へ

四日市の大雨被災現場や福祉施設で現場の声を伺い、人手不足や課題について意見交換。
松阪では松阪牛共進会へ出席し、生産者の思いに触れました。また、県内各地の行事や式典にも参加しました。

2025年10月
「新たに第98代自民党女性局長を拝命しました」

自民党が、日本の政治が、大きく動き出しました!

憲政史上(内閣制度140年の歴史上)初の女性総理「高市早苗総理」が誕生しました!
「今の暮らしや未来への不安を希望に変え、まず強い経済を作る。そして日本列島を強く豊かにしていく。」そう所信声明で国民の皆さんに強く訴えた高市新総理。
高市総理をお支えし、安定した暮らし、成長する日本を実現させるよう尽力します。
また、「農林水産大臣政務官」としての任務を終え、今後は一国会議員とし農業・林業・食産業を支え、日本の食の安定に取り組んで参ります。
そして新たに「第98代自民党女性局長」を拝命しました。各都道府県にある女性局の取りまとめ役として、政策提言や人材育成を進め、政治の信頼回復と女性支持の拡大を目指す所存です。

米国関税の影響を受け、政府は全国で企業の聞き取り調査を行っています。岡山では受注停止など深刻な声が相次ぐ中、経済・物価高対策を最優先に。自民党の再生と日本・地方経済活性化へ一致団結した体制作りを行ってまいります。

栃木県大田原市で女性農家と意見交換。
農業女子プロジェクトや6次産業化の成果、女性や若者の主体的な農業への取組を確認し、今後の連携の必要性を感じました。

全国商工会連合会主催の、日本の食や工芸品を大使館関係者や輸出業者に紹介する会に出席。石破総裁や各大臣ご出席の中での挨拶は緊張しました。

漁業の発展のための環境整備、流通機能の強化、暑さ対策、漁港施設の強靭化の必要性を感じました。
「道の駅むなかた」や鐘崎漁港を視察し、魚食普及の取組や漁業関係者との意見交換を行いました。

四日市くすのきパーキングの浸水被害復旧について国への要望活動を行い、迅速な復旧と今後の防災対策強化の必要性を訴えました。
また東海環状道路の整備の要望、地域の安全と発展に向けた取組を行いました。

Chef for the Blue代表佐々木ひろこさんを迎え、食文化産業振興政策チームと共に意見交換。和食の持つ普遍性、世界中から共感・理解されやすい自然との調和と共存。和食の魅力を再確認。
また、農業支援サービス設立式典に出席、ドローンなど新技術による農業支援は今後ますます重要になってきます。

一年間の活動をまとめたアルバムを贈られ感謝の思いでいっぱいです。関係者の皆様に心からのお礼を申し上げます。

桑名の若手新規就農者と意見交換

新規就農の課題や支援策、広報の重要性を共有しました。異業種からの就農者も多い若者が希望を持って農業に取り組める環境整備の必要性を実感しました。

菰野町田光にてコスモス交流会へ

菰野町田光で地域の農村景観保全の取り組みを見学し、今季初のもちつきを体験しました。
また、いなべ市では座談会で地域課題を共有。花キューピットフラワーデザインコンテスト東海ブロック大会懇親会に出席しました。

地元の様々な行事参加

熊野市の祭礼、敬老会、伝統芸能に触れ住民の皆様の一体感と伝統芸能継承への努力に感銘を受けました。
多気町制20周年式典を始め、津市・桑名市・松坂市の行事に参加しました。

4月「さくらまつりが各地で開催、皆さんに近い距離でご挨拶させていただきました。」

3月末に令和6年度予算が成立し、4月からは衆議院で議論されていた法案が参議院に送られ参議院での議論が始まりました。

4月18日の国土交通委員会で水道事業とブルーカーボンについて質問しました。水道は生活用水だけでなく消火栓も兼ねています。災害時の防火活動への寄与を考えると水道管の耐震化は必須です。公共事業としての考え方をもっと強くもつよう国に促しました。二酸化炭素の吸収量が森林よりも5倍あると言われている海藻類など海の植物を増やしていく取組がブルーカーボンです。クレジットのかたちで得た資金をノリやワカメの生育環境の改善に役立てようと三重県内でも鳥羽や熊野、南伊勢のグループががんばっておられます。

4月25日の国土交通委員会では、いわゆる物流効率化法とトラック法の改正について質問しました。厳しい労働環境と多重下請け構造のためトラック業界は人手不足と賃金の低さが課題ですが、その是正のため業界の産業構造を変えるぐらいの覚悟ある改正です。私も質問に先立ち三重県内の多くの事業所から聴き取りをしました。引き続き動きを注視していきます。

今月も首長の皆さんや、三重県旅館ホテル生活衛生業組合青年部、鳥羽磯部漁協、三重県パーキンソン病友の会の皆さんなど三重県の方がたくさん訪問くださいました。要望をお受けしたり、省庁へ一緒に要望に赴いたり。特に度会郡の町長の皆さんからは地域の課題について毎年定期的に訪問いただいています。

また、今月も自民党の部会や議連にも数多く参加。難聴対策推進議連、事務局次長を拝命した食品ロスPTなど。真の地産地消新しいエネルギーシステムを構築する議連では太陽光パネルのリユースについて聴き取り、活発な意見交換のもと、リサイクルリユースのルール作りに取り組んでまいります。消費者問題調査会ではSNSのなりすまし被害について堀江貴文氏、前澤友作氏から現状を聴き取りました。CBCラジオ「国会ふるさと便」の収録もありました。

三重県では桜が満開、桜祭りや自治会総会などで地域の皆さんとちかい距離での交流が続きました。厳しい中にも激励の言葉もたくさんいただき、こういう時だからこそ直接の会話を地道にしなければならないと改めて感じています。

4月6日には農業に携わる皆さんに「食料安全保障と私たちの暮らし」というテーマでJA多気郡の職員の皆さんに講演させていただきました。今国会では25年ぶりに、食料・農業・農村基本法が改正されます。

女子ハンドボールの三重バイオレットアイリスの試合を初めて観戦。三重県ハンドボール協会長としてもハンドボールをしっかり応援していきたいと思います。生で見る試合の迫力は違いますので、皆さんも是非会場にお越しください。

また伊賀市ではハナミズキ満開の下、川崎ひでと代議士とコンビを披露、川崎ひでと後援会の皆さんにご挨拶をさせていただきました。

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