Activity
活動報告2026.06.30
活動報告モンゴル人民党の女性国家大会議員団との意見交換会が党本部にて開催されました。
女性局長として「女性が社会進出をする上での課題やその克服経験を共有し、日蒙両国の友好関係のさらなる発展につなげていきたいと述べました。」
モンゴル側からも自民党女性局との協力関係の強化への期待が示され、女性議員の育成や議員活動、選挙制度、ジェンダー政策などについて幅広く意見を交わし、相互理解と連携を深めました。



自民党の孤独・孤立対策特命委員では、今年「こども・若者の自殺対策PT」、「内密出産について考えるPT」の2つのPT(プロジェクトチーム)を立ち上げました。
自民党初の「内密出産について考えるPT」の事務局長として、この問題についての論点整理をとりまとめ、黄川田大臣に、さらに木原稔官房長官に手交しました。


再犯防止活動に取り組む森由起子前衆議院議員、 世古まみこ衆議院議員とともに高見康裕法務部会長代理を訪問し、リアルな声をお伝えしました。

三重県から地域の皆様や三重県農業委員会、みえ女性こども応援ネットワークの皆様にお越しいただきました。
現場を知る皆様との連携は不可欠です。




自民党政調全体会議では、補助金や基金の見直しを議論し、こども若者未来創造本部事務局長として、子育て・福祉分野の事業委託先の見える化推進について説明しました。
さらに、国旗損壊罪のプロジェクトチームや温泉文化のユネスコ無形文化遺産登録推進議連、イラン情勢に関する合同会議などにも参加。
また国会敷地内で展示されているオフサイト建築方式の木造救急住宅を見学し、災害時における良好な住環境の重要性を改めて実感しました。

農業構造転換や輸出・GXなどの政策提言を鈴木農林水産大臣に提出しました。
あわせて水道下水道議連として財務省へ要望書を提出。
熊野市長、紀宝町長、多気町長をはじめ、多くの皆様にもご来訪いただきました。



自民党女性局長として宮崎県や兵庫県を訪問し、女性局の役割について講演しました。
宮崎県では中高生の居場所作りに取り組む皆さんを訪ね、コワーキングスペースを活用した先進的な活動を学びました。



自民党の骨太方針を巡る議論が本格化し、こども若者輝く未来創造本部事務局長として政策提言を行いました。
また、内密出産プロジェクトチームでは論点整理を公表し、困難を抱える妊産婦への支援や、子どもの出自情報を適切に守るための仕組み作りについて議論を進めました。


SSピンポンは、視覚障害のある方と健常者が一緒に楽しめる、音の出るボールを使用した卓球競技で、三重県発祥のスポーツです。
日本SSピンポン協会の皆様と共に、河合純一スポーツ長官を表敬訪問し、激励のお言葉をいただきました。
また、初代スポーツ庁長官の鈴木大地参議院議員にも大変お世話になりました。今後もSSピンポンの普及を応援してまいります。

紀勢道四車線化事業起工式をはじめ、菰野町けやきフェスタ、多気町彦左衛門あじさい祭り、松阪市三雲ふれあい体育祭など各地の行事に参加しました。
桑名では保育士の皆さんから現場の課題や思いを伺い、子どもたちの成長を支える皆さんのお役に立ちたいとの思いを新たにしました。また、木曽三川清掃活動にも参加し、環境保全の大切さを実感。
養鶏・畜産農家の皆さんからは資材や飼料価格高騰などの課題を、津や鈴鹿の事業所からは中東情勢の影響についてのお話を伺いました。
今後も地域の声を国政に届け、課題解決に取り込んでまいります。







桑名市の神社で茅の輪くぐりの準備を手伝い、皆様の無病息災を祈願しました。
南伊勢町では鈴木英敬衆議院議員後援会の集い参加し、多くの皆様と交流。
三重県薬剤師会や三重県保険医協会の会合では、中東情勢の影響などについて意見交換を行いました。



三重県旅館ホテル生活衛生同業組合の懇親会に参加しました。
2030年の温泉文化ユネスコ無形文化遺産登録に向け、関係者の熱意と運が高まりを実感しました。

