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活動報告2025.12.31
活動報告9月の四日市くすの木パーキングの大雨被害を受け、国土交通委員会で国の復旧支援や被害車両への対応、全国の地下施設への展開について質問。年内に復旧方針が示され、国が支援を決定する予定です。止水板の不具合への対応も含め、必要な措置を速やかに講じるとの答弁があり、今後も地元国会議委員として対応していきます。




ものづくり日本を支えてきたのは中小企業が自力で研究開発の努力を積み重ねてきたから。しかし日本は民間の研究開発に対する公的支援がOECD諸国の平均以下です。
ものづくり日本の名に恥じない税制が必要。年末税調で研究開発・投資促進・税制の重要性について発言しました。

ワシントン条約締結国会議において、ウナギ全種の輸出規制を求めるEUの提案に対し、資源管理の実態を踏まえた日本の立場が圧倒的支持を得て、日本の食文化「ウナギ」が守られました。官邸や関係各省庁、国会議員が一体となったオールジャパンの成果でありますが、今後も厳格な資源と養殖技術の追求が求められます。あわせて、水産部会では瀬戸内海のカキ養殖支援やスルメイカ漁獲枠など、水産業をめぐる課題について報告と議論が行われました。

中森博文県議の県政報告会に出席し、有村治子自民党総務会長や川崎ひでとデジタル大臣政務官から国政報告を伺いました。
有村総務会長は女性議員のロールモデルとして大きな存在です。
三重県身体障がい者福祉大会、自民党亀山支部、行政書士会、各地元行事、諸会合に参加し、関係団体の皆様と意見交換を行いました。
伊賀市上野遊水池10周年式典、地域のお餅つき、マルシェ、障がい者芸術文化作品展、少年野球大会などに参加。
菰野町田光では地元の酒米を使った新酒とそばを味わい、各地で変わらぬ日常と地域の温かさに触れ、そのありがたさを改めて実感しました。






