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活動報告2025.10.31
活動報告自民党が、日本の政治が、大きく動き出しました!
憲政史上(内閣制度140年の歴史上)初の女性総理「高市早苗総理」が誕生しました!
「今の暮らしや未来への不安を希望に変え、まず強い経済を作る。そして日本列島を強く豊かにしていく。」そう所信声明で国民の皆さんに強く訴えた高市新総理。
高市総理をお支えし、安定した暮らし、成長する日本を実現させるよう尽力します。
また、「農林水産大臣政務官」としての任務を終え、今後は一国会議員とし農業・林業・食産業を支え、日本の食の安定に取り組んで参ります。
そして新たに「第98代自民党女性局長」を拝命しました。各都道府県にある女性局の取りまとめ役として、政策提言や人材育成を進め、政治の信頼回復と女性支持の拡大を目指す所存です。



米国関税の影響を受け、政府は全国で企業の聞き取り調査を行っています。岡山では受注停止など深刻な声が相次ぐ中、経済・物価高対策を最優先に。自民党の再生と日本・地方経済活性化へ一致団結した体制作りを行ってまいります。

栃木県大田原市で女性農家と意見交換。
農業女子プロジェクトや6次産業化の成果、女性や若者の主体的な農業への取組を確認し、今後の連携の必要性を感じました。

全国商工会連合会主催の、日本の食や工芸品を大使館関係者や輸出業者に紹介する会に出席。石破総裁や各大臣ご出席の中での挨拶は緊張しました。

漁業の発展のための環境整備、流通機能の強化、暑さ対策、漁港施設の強靭化の必要性を感じました。
「道の駅むなかた」や鐘崎漁港を視察し、魚食普及の取組や漁業関係者との意見交換を行いました。

四日市くすのきパーキングの浸水被害復旧について国への要望活動を行い、迅速な復旧と今後の防災対策強化の必要性を訴えました。
また東海環状道路の整備の要望、地域の安全と発展に向けた取組を行いました。

Chef for the Blue代表佐々木ひろこさんを迎え、食文化産業振興政策チームと共に意見交換。和食の持つ普遍性、世界中から共感・理解されやすい自然との調和と共存。和食の魅力を再確認。
また、農業支援サービス設立式典に出席、ドローンなど新技術による農業支援は今後ますます重要になってきます。
一年間の活動をまとめたアルバムを贈られ感謝の思いでいっぱいです。関係者の皆様に心からのお礼を申し上げます。



新規就農の課題や支援策、広報の重要性を共有しました。異業種からの就農者も多い若者が希望を持って農業に取り組める環境整備の必要性を実感しました。
菰野町田光で地域の農村景観保全の取り組みを見学し、今季初のもちつきを体験しました。
また、いなべ市では座談会で地域課題を共有。花キューピットフラワーデザインコンテスト東海ブロック大会懇親会に出席しました。


熊野市の祭礼、敬老会、伝統芸能に触れ住民の皆様の一体感と伝統芸能継承への努力に感銘を受けました。
多気町制20周年式典を始め、津市・桑名市・松坂市の行事に参加しました。



